経験2年からのエンジニア転職
// 本ページにはプロモーションを含みます

一通り仕事は出来るようになった
次は扱う技術も年収も、まとめて引き上げたい

「評価は悪くない」と言われる。障害の一次対応が回ってくるようになって、後輩のレビューも任された。それでもこの現場で、これ以上伸びる絵が浮かばない。

使う言語は入った時から変わっていない。フレームワークのバージョンさえ、2年上げていない。この先どこまで上がるのかは、上の等級の給与を見れば見当がつく。

転職した元同僚から、提示された金額を聞いた。年数も経歴も似たようなものなのに、一段上だった。今の手取りを自分の上限だと思い込んでいただけだと、その日に気付いた。

何度も動くつもりはない。

だからこそ次の一社で、技術も役割も年収もまとめて上げたい。

年収を決めていたのは自分の実力ではなく、今の会社の等級表と評価制度だった

考えてみれば、どれだけ障害を止めても、昇給の幅は毎年ほぼ同じ。等級が詰まっている以上、上が空くのを待つ形になっている。

同じ言語、同じ工程でも、会社が違うだけで提示される金額に開きがある。開発の進め方や休みの取り方までバラバラ。比べる相手が、同じ部署の先輩しかいなかった、、、

自分の経験がどこまで通用するのか、真剣に調べるようになって辿り着いたのが転職エージェント。

任せた後に、どこまでやってもらえるのか

01

今までに触った範囲から、狙える役割と条件を出してもらえる

これまで担当した工程と、扱った規模を一通り見た上で、どの企業でどんなポジションに手が届くのかを、具体的に示してもらえます。

02

非公開求人の中身まで、間に入って確かめてくれる

技術選定から任せる枠や、立ち上がったばかりのチームは、表に出さずエージェントに絞って探す企業もあるそう。求人票に書かれていない、どこまで自分で決めていい役割なのかも、間に入って引き出してもらえます。

03

現場では当たり前だった対応を、採用側に届く言い方へ一緒に直す

レビューで拾った不具合、移行の段取り。毎日やっていた事ほど経歴書から抜け落ちます。聞き取りを重ねて掘り起こし、書類の書き方から面接での話し方まで、一緒に形にしてくれます。

04

開発体制やオンコールの有無まで、先に確認してもらえる

コードや基盤の状態、当番の回り方、評価の付き方。普通なら入社してからでないと分からない中身を、面接の前に聞いておいてもらえます。

同じ経歴でも、相談する相手で届く求人が変わります

自社サービスの開発に強い所、インフラや基盤の募集を多く持つ所、ゲームや情報システムに寄っている所と、エージェントごとに扱う領域が違います。

運用や監視で過ごした期間の受け取り方も、担当者によって分かれます。

読み方が相手で変わるなら、こちらの経歴を正しく読んでくれるところに相談したい。どこがそれに当たるのかは分からないから、自分に合ったところを見つけましょう。

まずは簡単に診断してみましょう

CAREER DIAGNOSIS

あなたに合う 転職サービスを診断

ITエンジニア転職サービス診断

01 実務経験年数は?
02 あなたの年齢は?
03 現在の職種は?
04 現在の働き方は?
05 現在の年収は?
06 希望勤務地は?

登録前によくある質問

自分に合う転職サービスを診断する